LYRA(リラ)
【LYRA】リラ 卓上鉛筆削り 8879 【鉛筆削り】【事務用品】【オフィス 文房具】【デザイン文具】【ステーショナリー】
ドイツの老舗ブランド【LYRA - リラ】の卓上鉛筆削りです。鉛筆の軸の太さは7mm〜12mmまでの鉛筆を削ることができます。(太軸鉛筆対応)芯先の削れ具合を5段階に調整できるレバーもあります。色鉛筆などは削りすぎると使いにくくなるのでこの調整機能は便利です。丸みのあるデザインが特徴で、ブルーとイエローのカラーリングもリラ社のロゴと同じなのでリラっぽい??感じがします。直径7mm〜12mmまでの鉛筆を削れます。サイズ:幅85mm×奥行き92mm(ハンドル部分含まず)×高さ約120mm机に固定するためのクランプ付きLYRA(リラ)の商品一覧を見る ●鉛筆削りの一覧を見る リラの卓上鉛筆削り ドイツの老舗ブランド【LYRA - リラ】の卓上鉛筆削りです。鉛筆の軸の太さは7mm〜12mmまでの鉛筆を削ることができます。(太軸鉛筆対応)芯先の削れ具合を5段階に調整できるレバーもあります。色鉛筆などは削りすぎると使いにくくなるのでこの調整機能は便利です。丸みのあるデザインが特徴で、ブルーとイエローのカラーリングもリラ社のロゴと同じなのでリラっぽい??感じがします。 手動でゴリゴリ削ります。鉛筆の削り具合を自由に調節できます。太軸用に穴が大きくなっているので、細い鉛筆を削った時に中心がズレてしまう場合に、センター出しを調節できるスイッチも付いています。ハンドル部分からシャープナーを取り出せるので手軽に掃除できます。付属のアタッチメントで固定する事もできます。高さ11cmのコンパクトさ!(手は大きい・・・デス) 写真のように鉛筆を金属の爪で挟むので、鉛筆にその傷が付くことがあります。 国内メーカーの鉛筆削りは、この部分はゴム製などですが、ダーレ社やリネックス社を含め、海外メーカーの同タイプの鉛筆削りはほとんど金属の爪になっています。 【LYRA】 リラ社とは・・・ 200年以上も前の1806年、ナポレオンの時代にドイツのニュールンベルグで鉛筆の製造を開始しました。 1868年にLYRA社の社名である「こと座」の商標を登録。 現在はヨーロッパからアメリカ、アジア各国に販売網を持つまでになりました。 LYRA社の強みとして知られる、創造性とすばやい商品開発は、以下のスローガンを元で、LYRA社の未来を確実なものにしています。 「最高の製品・現実的な価格・顧客の利益」
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